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風俗バイトのここがすんごい

ゴムつける?完全に勃起した頃、そう聞く彼女に「聞くってことは、着けなくてもいいってこと?」冗談まじりに聞いてみた。もし生でいけるならば・・・。しかし「ええ?着けなきゃだめだよ(笑)。上がいい?下になる?」彼女は笑いながらゴムを着け、腰に跨がつた。淡い期待は飛沫と消えたが時間換算するとその安さがより明確に20分6000円は大阪の飛田新地の15分1万1000円に比べると、1分当たりの単価は 半値以下。

その料金でこのレベルの美人Rと遊べるならまったく文句ない。風俗バイトには無い楽しみだ。ただし、部屋はもう少し広くて明るくしてほしい。ひょっとしたら、暗い照明は、 女のコより部屋を見られたくないからかもしれない(笑)。三十路の美人妻とひとときの逢瀬を楽しんだあと、服を着ながら彼女に松山の名物を聞いてみた。

すると、「タルトとめしかな……」とまあ、常識的な答えが。そして、「あと、ポン道って知ってる?水道のほかにボン道が……」他県から来た旅行者には鉄板ネタなのか?その夜、大街道の飲み屋で、カウンターの中にいる20代半ばのギャル系バーテンダ相手に飲んでいる時、東京から出張で来たという話になった。すると「ポン道って知っとる?」と、さすがに、しつこいネタにちょっとイラッとして、「そうそう!ちょっと高いホテルに泊まつたら、水道の隣にオレンジ色の蛇口があって、ジユースが出てきて!さすが、みかんの名産地だよね?」そう切り返すと、「ホンマに?」目をまん丸くしてのぞき込んでくるのだった。